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今週、監視する主な銘柄は以下のとおり。本来なら年度末を控え買いも売りも手控えられる時期だが今年は全く異なる展開となっている。日経平均10000円乗せ後も大きな調整は無く安定感が抜群である。こうなると期末配当落ちを埋めて更なる上伸を期待した売り控えが見込まれ、押し目を作らない地合となる可能性が強い。
ただ、上昇幅がじょじょ小さくなり、日経平均に比べ上げ足りないものも見られるようになって来た。そろそろデイトレには空売り仕掛けのタイミングのようだ。
(8002)丸紅・・・・・総合商社低位株。資源開発に積極的になってきた。
(7261)マツダ・・・・・人気化の素地。公募明けもあり証券会社の自己売買が活発化する。
(9104)商船三井・・・円安メリット株。船はセクタ−で丸ごと買われるのでここが来れば船団買い。
(6135)牧野フライス・・・・今週も好伸は続く。小型機械の最出遅れ
(5214)日本電気硝子・・・・毎度毎度の800円処が売りポイント。

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