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各地で夏の甲子園大会出場校が決まりはじめ、広島、長崎の原爆慰霊祭から終戦記念日につながる時期の最も外気温の高い数週間が日本の「夏の本番」である。この時期の株式市場は例年「閑散・売り買いなし」がほとんどだからせめてこの暑さを目一杯体と記憶に刻みつけるのも悪いことばかりではない。

昭和50年代、小学生だった私は夏休みになると学校のプ−ル教室に毎日通っていた。正規の授業ではないから、先生方の手間賃はどうなっていたのだろう?と思えてくる。

当時の理科の先生で定年近い「おじいさん」を思わせるコワイ先生がいた。足が悪く杖をついていた。その先生が毎年プ−ルサイドのフェンスにヘチマを育ててこの時期の日よけになっていた。

誰に感謝されるわけも無く、毎年、毎年大きな黄色い花をさかせ、瓜が大きくなっていく。秋にはそれを乾燥させ、立派な自然のたわしになって、児童に配っていた。ゲンコツが重いパンチ以上に痛かった記憶は、暴力ではない「教え」として私の今がある。
(4689)ヤフ−・・・・広告部門が好調で好決算。久しく相場が無かっただけに売りを巻き込みそうだ。
(3040)ソリトン・・・・そろそろ調整完了感が出てきておかしくない。

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