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昨日の日経平均は急反落となった。後場に入ってからの日経平均は下げ足を早め、22000円どころの心理的節目で抵抗することもなくあっさりと下値につき落ちた感じの1日だった。

後場急落の日経平均の原因とは何だったのか。きっかけとなるニュ−ス等は見当たらない。こうした動きは決して珍しいことではない。

いちいち株価の上下に理由付けをしたがることはメディアの仕事のための仕事につき合わされているだけだろう。

個人的には急落の原因は天候によるものと思っている。本来なら梅雨真っ只中7月初旬に、物事を手がけたくなくなるような猛暑に、「きょうは株で金儲けなんか面倒だ。」と、どれほどの投資家が相場から距離を置いたことだろう。

私もそのひとりで、実は後場急落をしったのが夕刻だった。後場は一切相場を追わなかった。相場を見過ぎることが好ましくない時もあるのだ。
(5302)日本カ−ボン・・・・日中のボラティリティがデイトレ向き。業績は申し分なく波乱相場でも押し目が浅い。

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