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2018サッカ−ワ−ルドカップまで1ヶ月を切り代表選手選びが目先の焦点になっている。直前の代表監督解任劇が後日の言い訳にならないことを祈りたいものだ。

それにしても前回大会のボロ負けの反省どころか、代表選考の締め切り直前の顔ぶれが4年前のメンツと変らなくなってきた。チ−ムの新陳代謝がまったく進まなかったことを意味している。それどころか肉体的に確実に下降しているはずなのに、アラサ−選手を海外からかき集めている。

サッカ−の素人から見ても、各国それぞれにチ−ムの特長的な戦い方を持っている。ドイツチ−ムはボ−ルを持ってからは精密機械のごとく組織性と規則性を崩さない。その波状攻撃は見るものを唸らせる美しさがある。そのシステマティックな動きは日本サッカ−のパス回しサッカ−とは次元が違う。

ゴ−ル前にボ−ルが入ると必ず2人以上が間隙をぬってスペ−スになだれこむ。たとえ得点にならなくても、約束とおりの連携が完結すれば良いのだ。得点になるか、ならないかはホ−ムランか大ファ−ルかの天と地ほどの差であるから、それ(チ−ムの連動・連携)が出来ていることが何より大切なことだとわかる。

日本サッカ−に決定的に欠ける動きである。華麗なパスを繰り出す選手ばかりがもてはやされるのは、営業職より事務職を勤めたがる気質とどこか似ているように思えてくる。
(6574)コンヴァノ・・・・・初値形成後の需給急変期を乗り切った。底を叩いた株の強さを感じる。

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