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東証マザ−ズに上場している【3932】アカツキの株価が10000円を達成してなお高値圏を維持しながら一段高の余力を感じさせる強さを保っている。

アカツキ株はスマホゲ−ム開発としては異例の好実態株として人気が高い反面、それがゆえ需給が重くなりがちで大物感を持ちながら値動きが鈍重の期間が長かった。

業績の好不調が激しく、規模の小さい会社が多い東証マザ−ズ銘柄だが、株価がくすぶる期間も業績に変調がなく、過去の高値のフシを払ってからは需給も好転し完全に上昇軌道に乗った。

この銘柄を見ていてつくづく思うのは、「良い会社(好業績銘柄)は必ず上がる」というシンプルなものだ。難しいのは「良い会社(好業績)でありつづける時間をどれだけ伸ばせるか」ということだ。

好業績が1年で終わるのか、そこから半期、さらに1年、と厳しい競争を勝ち抜いて利益を残すことが出来るのか。ようやく投資家に注目され、既存投資家の売り物を押し流すニュ−マネ−が流れ込むまでの時間との勝負にアカツキ株は勝ったのだ。
(3932)アカツキ・・・過去に大相場を形成したゲ−ム株の再現途上。株式分割期待が高まる。

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