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このところ日米とも政治指導者に対するメディアの反撃が目立っている。選挙という民主主義の洗礼をくぐりぬけ、時に保守層にくすぶるマスコミ批判を味方につけながら、「揚げ足取りのだけの批判勢力」と戦うポ−ズで無党派層まで手の内に入れたふたりだった。

ともに、自分を批判する人間に対して異常なまでの反論を繰り返すことが共通点だ。政治家としての「度量」「器の大きさ」より、相手以上に興奮しながら議論をかぶせてくる。

最近の安倍総理の身のこなしはまさに安定政権の驕りを感じさせる。自らの政治支援者に対する利得行為まがいの配慮は、それを疑われる時点でアウトのはずである。

それに追い討ちをかけたのがネジが緩みっぱなし自民党若手議員の不祥事である。悪化する内閣支持率を連日報道されると「安倍自民党を勝たせすぎた」と反省が世論に出てくる。マスコミの世論誘導はそこを目指している。
(5381)Mipox・・・・適度な仕手性を持っており、400円台の手がけやすさで出来高を監視したい。

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