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誰が言いはじめたのか「球界の盟主」こと読売ジャイアンツが大不振に陥っている。昨日もまったくいいところがなく日本ハムに敗れた。

6月をまたいで13連敗、ひとつ勝ってその後また連敗。連敗スタ−トからの戦績は1勝15敗だから監督の休養問題が聞こえてこないのがおかしい。

そんな星取り表を見ていると、株式市場がボロボロの時のことが重なるではないか。「○○日連続安」という不名誉な記録更新を諦めの境地で傍観するしかなかったことがこれまで幾度と有った。

そんな時、「ここまで連日下がれば明日は反発するだろう」と思えるものだ。ジャンケンも5回、6回と続けて負ければ「まさか10回連続負ける訳無いだろ」となり「そろそろ勝つだろう」と思えてくる。

今の巨人軍を見ていると、その「負けが込んだら勝つだろう」の幻惑がいかに不確実で頼りないものかがわかる。「何をやってもダメだ」。そんなときこそ野球も株式投資も救いの神は新顔待望論であることは共通している。
(6731)ピクセラ・・・・グ−グルのネ−ムバリュ−に株価が刺激される展開が継続する。
(6088)シグマクシス・・・・いよいよ1000円大台乗せにトライする環境が整ってきた。遅れてきたAIの大物か。

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