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街を歩いていると献血ル−ムのある建物の下でメガホンを持って献血を呼びかける職員を見かけることが多い。IPS技術や再生医療技術が確立しようとするもののいまだ全血の再生・生産には至らない。

はじめて献血をしたのが35年前の高校2年生のときだった。駅前に献血のバスが停まっていてふざけ半分に友人と献血した。人生経験が浅い年頃で初体験の物事が多くあって怖いもの知らずだった。

献血を終えてそのまま学校の体育館に直行して部活に出て普通のメニュ−(バスケットボ−ル)をしたから若さとは恐ろしい。同輩・後輩に「献血明けで力が入らん」と冗談めかしたのは、どこか自慢したい気持ちがあったからだろう。

その後、理由も無く40回位はしただろうか。最近では体調不良で病院にお世話になることが増え、その時に血液検査が入ることで献血のメリットである血液検査デ−タの取得が増えたことで献血ルームに足が向かなくなった。

ボランティアのひとつもなかなかできない身であっても、時間にして30分程度を捻り出すことは十分可能だ。注射針の傷みが普段できない「献身」を感じさせてくれる。時間をつくってぶらっと献血に立ち寄ろうと思う。
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